パイウォーター(πウォーター)(生体構成水)について
私たち生物(動物・植物)は、「水」を摂取して存在しています。
生体成分の大部分は「水」によって構成されていますが、農学博士 山下昭治先生の永年にわたる植物花成の研究の結果、生体を構成している「水」と、生体圏の「水」(雨水、地下水、水道水、蒸留水、等)の本質的な反応系の相違が発見されました。
そして、生体を構成している「水」をパイウォーター(πウォーター)と命名されました。
パイウォーター(πウォーター)には、微量の二価三価鉄塩(FeⅡFeⅢCl5)が必須の成分として存在していることが解明されている今、「水」に二価三価鉄塩を誘導することによって、任意にパイウォーター(πウォーター)か、それに近い反応系をもったπ化水を作り出すことができるようになりました。
こうして「水」に係わる諸科学・産業に於いて、従来使用している「水」を、パイウォーター(πウォーター)かπ化水に変換した新たな技術が多方面で試用された結果、農学、食品、薬学等、生体に直接関係する分野は勿論のこと、工学、環境、資源、エネルギー等の分野にわたって、人類の発展に繋がる真の学問体系と、それに基づく調和のある産業技術体系ができることになりました。
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汚泥も、生体内に入ると微生物はいなくなり、 悪臭は芳香へと変わり、鉄錆もなく、 汚水浄化が簡単に行われている。 | 海水も、魚や海藻、その他の生体内に入ると 淡水に変わる。 |
※ 引用文献 山下昭治「生命科学の原点と未来」緑書房
パイウォーターファインとライフストーン、パーカーボンなどでパイ化水は出来ます。
これは非常に高いエネルギーがありますので、治癒力を高めますから病気予防、治療にも役立ちます。
パイ化水は体内の中の水ですから他の水とはまるで違いまして飲みますと、即吸収されますから非常に
役立ちます。プラス面ばかりでマイナス面は全くありません。この様に素晴らしいパイ化水を皆様に
是非有効にお使い頂きたいのです。
非常に酸化しない水です。体内に有害な物質を除去する働きがあります。
災害用に備蓄するのに最適です。災害は忘れた頃にやってきます。
パイウォーターファイン、カートリッジとパーカーボン、ライフストーンは1年の使用期間です。
使用後はリサイクルなさってください。ペットボトルに入れ水道水を入れて植物、ペット、などに与えて
ください。カートリッジはリサイクル出来ません。水は生きています。
生きた水を飲みましょう。それがパイウォーター(πウォーター)なのです。
使用法
1,炊飯の時ライフストーン1個入れ、ポジソルⅡ世ひとつまみ入れますと甘くて美味しい
ふっくらしたご飯になります。炊飯器で保温しても冷めても美味しいです。
2,野菜、果物を洗ってパイ化水を浸して10分、葉がピンとなり、美味しくなります。
有害な農薬、その他の有害物質を除去します。
3,切り花を買ってきました時、適当な長さに切りましたら、コップにパイ化水を入れ、
ポジソルトⅡ世諸少々を入れて葉がピンとなるまで入れておきます。その後花瓶に活けます。長く持ちます。
花が枯れても茎、葉がピンとしていましたら、そのままにしておきますと根が生えて来ます。
根が多く出ましたら、鉢の土に植えます。大きくなり花が咲きます。
4,まな板など魚の臭い消しにも適しています。包丁の臭いにも、殺菌にも良いです。
手の臭いも消えます。
5,ペット、金魚などの魚類、家畜、などの水としてお使いになりますと毛つやも良く糞尿の臭いが
消えます、元気で病気予防になり、長生きします。
6,鉢植え、庭木など植物にあげますと、根がはりとても元気になり長くもちます。
葉つやも綺麗で花も色がきれいです。